飾巻き寿司インストラクター養成講座が週末に受講可能!
飾巻き寿司の東京すしアカデミー校長 川澄 健です。
次回開講は、10月14日(日)~です。毎週日曜開講で、4回で修了証がもらえます。
来週からの講座(平日4日間連続コース)も残席わずかですが、募集中です。(9月25日~28日)
海外からまた東京以外からでも受講生は多いですが、都内に在住で平日お勤めの方は、是非こちらの講座の受講をお勧めいたします。
無理なく、楽しく、おいしく、学びましょうよ!
まずは、初級講座にトライしてみるのもいいのではないでしょうか。
誰も習ったことのない、飾巻き寿司講座を一緒に広めてみませんか?
教室で私川澄がお待ちしております。











ありがとうございます。
投稿 ふぁみ | 2008年1月21日 (月) 14時03分
ありがとうございます。
投稿 ふぁみ | 2008年1月21日 (月) 14時03分
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東京すしアカデミー スタッフブログ
投稿 Gabriel Hinton | 2007年10月18日 (木) 16時05分
ふぁみさま
コメントをありがとうございます。
お寿司は、まず舎利が美味しくないと、絶対美味しく感じませんね。寿司の約3分の1が舎利ですので。
魚のうまみを引き出すために江戸前の寿司は、仕込で手を加えます。これは職人それぞれによって仕事が違います。塩をしたり、酢につけたり・・・。
魚の状態をみて、白身も処理が違います。
魚の扱いによって、味も変わります。海外では生という意識がないので、なかなか日本のように安全で美味しい魚新鮮な魚は手に入りにくいようです。
魚の部位でももちろんちがいます。
もちろん、天然 養殖でも違います。
東京すしアカデミーでは、そのような疑問から寿司を追及されるかたも受講をされています。
投稿 fukusuke | 2007年9月22日 (土) 10時46分
おしえてください。
http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/users/46f32458_cd73/bc/ad94/__sr_/a554.jpg?bcw_caHB_zTItJcA
これなんですが、
あるところのお寿司なのですが、
すべての具に脂がのってなくて
ごはんもおいしくないのです。
どうして、このような寿司になるのでしょうか?
魚の種類が違うのでしょうか(養殖とか?)
それとも、新鮮さなのでしょうか?
同じ魚でも味ってこんなにちがい、さらに
値段が安い魚(同じまぐろでもというように)
というのが存在するのでしょうか?
それとも、魚の部位でもちがうのでしょうか?
投稿 ふぁみ | 2007年9月21日 (金) 19時01分